どうも、管理人の黒摩です。
今回は公式が出しているモンスターハンターワイルズ:アセンダンスの情報から、新モンスターと復活モンスターをまとめてみました。
新規の発表があり次第随時更新します。
復活モンスター
ここからは復活モンスターの紹介です。
便宜上前作のマスターランク(サンブレイク)にいたモンスターも復活モンスターとして表記します。
ラオシャンロン
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
ラオシャンロンは超大型の古龍種に分類されるモンスターで、老山龍とも表記されます。
MHXX以来の復活なので、そろそろ10年が経とうとしています。
従来通りであれば、ハンターは砦に向かうラオシャンロンを武器や兵器を使用して足止めし、撃退or討伐を狙う形になります。
管理人は橋の上から飛び乗って剥ぎ取りをしたり爆弾を置いたりするのが好きでした。
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
この砦の画像からもわかる通り従来のようなバリスタや大砲、撃龍槍があったり、アイスボーンのミラボレアス戦にあったようなレール(移動式大砲用?)もあったりします。
今までにあった背中に乗れる橋などは見当たらないので、もしかしたらセクレトで滑空して飛び乗る形になるのかもしれません。
クシャルダオラ
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
クシャルダオラは鋼龍とも呼ばれる古龍種のモンスターです。
通常のモンスターが出す風圧よりも強力な龍風圧を纏うモンスターで、この風のせいで近づくとこけたり弾丸を跳ね返したり弾丸を跳ね返したりします。
姑息なモンスターではありますが毒(作品によっては龍封力)で風を弱体化させられるのでいかにそれを維持するかが狩猟のカギになります。(慣れてくると頭怯みで常に解除させられる)
ここで問題になってくるのが、このクシャルダオラがワールドベースのモーションなのかライズベースのモーションなのか…ということです。
というのもワールドベースのクシャルダオラは途轍もなく不人気(主に設置する竜巻のせい)で、管理人もストームスリンガー(アイスボーンで強かったライトボウガン)が無ければ行きたくないレベルでした。
アセンダンスのクシャルダオラは比較的優しいライズベースであることを祈りましょう。
フルフル?
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
巷ではこの赤枠にいるモンスターはフルフルなのではないか…という説があるようです。
まだ確定ではない情報ではありますが、一応記載しておきます。
新モンスター
ここからは新モンスターの紹介になります。
アラケータ
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
アラケータは新エリア「雲居の遺跡群」に生息する噴衝鳥とも呼ばれる大型の鳥竜種です。
体系はイャンクックやゲリョスのような飛竜よりの鳥竜種体形で、群れで編隊を組んでハンターに攻撃してきます。
飛行する姿も翼で羽ばたく…というよりかは滑空を多用するスタイルで、甲殻で覆われた翼を閉じることでミサイルのような形になって攻撃します。
グンドラージャ
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
グンドラージャは「雲居の遺跡群」に生息する雷霆龍とも呼ばれる古龍種のモンスターです。
現状わかっているのは雷(雷雲?)を操る点、体形が過去にあったどの古龍種にも似ていない点(ドラゴンボールの神龍のような体型)です。
謎の黒いモンスター
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
護竜ドシャグマを捕食していた黒いモンスターです。大きさや体形がジャグラスに似ていますが、口が身体の半分を超すくらい大きいです。
現状判明しているのは、これが護竜であることだけです。
護竜リオレイア
引用:モンスターハンターワイルズ:アセンダンス公式X
ワイルズにいた護竜リオレウスに続き、護竜リオレイアも登場しました。
PVでは「生態系が…変わり始めている」と言われた後、護竜セクレトを襲う様子が公開されました。
護竜はそもそも食事の必要がなく、護竜同士が争うことは無いはずなのでこの違和感がアセンダンスのストーリーになってくるとだと思われます。
管理人的にはレイアが護竜化したことで全てのモンスターが護竜化する可能性が出たのがアツいです。(護竜ゴア・マガラとか来るかも?)










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